球団づくりに関わる 詳細

U-23
マーケティング部

U-23マーケティング部は、学生や若者がデータを使って、球団づくりに関わるプロジェクトです。

試合データ、来場者の動き、SNSの反応、アンケートの声から、勝つための作戦や、ファンに喜ばれる企画を考えます。

01

勝つためのデータ

試合データや相手の傾向から、勝つための準備や作戦を考えます。

02

集客のためのデータ

来場者数やSNSの反応から、球場に来たくなるきっかけを考えます。

03

ファン体験のデータ

来場者の声や反応をもとに、また来たくなる体験を考えます。

TEAM EXAMPLE

実際に関われるチーム例

データを見るだけで終わらず、仮説を立て、企画や作戦に落とし込む。
U-23マーケティング部では、球団づくりの現場に近いテーマに関わっていきます。

GAME STRATEGY

ゲームデータ
戦略チーム

勝つための可能性を、数字と視点で探す。

選手成績、試合データ、投球・打撃傾向、相手チームの特徴を見ながら、勝つための準備や作戦づくりに関わります。

ノーヒットでも点を取る作戦

走塁、進塁打、バント、相手守備の傾向から、ヒットが出なくても得点につなげる方法を考えます。

120キロで三振を取る配球分析

球速だけに頼らず、コース、緩急、見せ方、相手打者の傾向から、打ち取る可能性を探ります。

選手の強みを見つける

出塁率、打球方向、守備範囲、投球傾向などから、選手の活かし方や役割を考えます。

FAN MARKETING

ファンづくり
分析チーム

球場に来たくなる理由を、データから探す。

SNSの反応、来場者数、アンケート、地域ごとの反応を見ながら、どんな企画や発信なら人が動くのかを考えます。

親子で来たくなる企画を考える

子どもが楽しめて、保護者も「行ってみよう」と思えるイベントや告知の見せ方を考えます。

SNS投稿の反応を見て改善する

どんな投稿が見られ、どんな言葉に反応があるのかを見ながら、次の発信に活かします。

地域ごとの届け方を考える

地域別の反応を見ながら、どこに、どんな言葉で、どのタイミングで届けるかを考えます。

みんなの
球場体験部

みんなの球場体験部は、試合日を子どもたちや地域の人たちが実際に関われる一日にしていくプロジェクトです。

球場アナウンス、選手への質問、撮影体験、運営サポートなど、見るだけで終わらない球場体験をつくります。

EXPERIENCE MENU

実際に関われる体験例

見るだけではなく、声を出す、聞く、撮る、支える、表現する。
球場の一日には、子どもたちや地域の人が主役になれる入口があります。

ANNOUNCE

球場アナウンス

試合日の場内アナウンスに挑戦。自分の声が球場に響く特別な体験です。

INTERVIEW

子どもインタビュー

選手に質問し、自分の言葉で選手の想いや挑戦を引き出します。

CAMERA

カメラ席で撮影体験

選手の一瞬、ベンチの表情、スタンドの熱気を写真に残します。

FIELD SUPPORT

運営サポート

ボールボーイや運営補助など、グラウンドの近くで試合を支える役割に挑戦します。

DANCE & CHEER

ダンス・チアで応援

子どもたちのダンスやチアで、試合前後の球場を盛り上げます。

CREATIVE

応援旗・表現づくり

描いたイラストや考えた言葉が、応援旗や会場装飾として形になります。

MESSAGE

子どもたちの“やってみたい”を、
金沢ドラゴンクロスは応援します。

見るだけで終わらない試合日を。
挑戦してみたくなる球場を。
地域の子どもたちと一緒につくっていきます。

グッズ&
クリエイティブ部

グッズ&クリエイティブ部は、デザイン・写真・動画・SNS・グッズ企画で、金沢ドラゴンクロスの魅力を届けるプロジェクトです。

描いたイラスト、考えた言葉、撮った写真、つくった動画が、球団を知るきっかけや応援したくなる理由になります。

GOODS

グッズデザイン

キーホルダー、Tシャツ、ステッカー、応援タオルなど、球場で手に取られるグッズのアイディアを考えます。

VISUAL

応援旗・ビジュアルづくり

応援旗、ポスター、応援ボード、会場装飾など、球場の景色をつくるビジュアルを考えます。

PHOTO

写真・カメラ

選手の表情、練習の空気、試合日の熱気を写真で届けます。

MOVIE

動画・ショート動画

練習風景、選手紹介、イベントの裏側、球団づくりの過程を動画で発信します。

SNS

SNS投稿企画

どんな投稿なら見たくなるのか。どんな言葉なら応援したくなるのかを考えます。

COPY

言葉・コピーづくり

キャッチコピー、応援メッセージ、選手紹介文、グッズに入れる言葉を考えます。

GOODS & IDEAS

あなたの表現が、
誰かの心を動かす
きっかけになる。

イラスト、言葉、写真、習字、動画、デザイン、SNS投稿。小さな表現が、球団を知るきっかけになり、選手を応援したくなる気持ちにつながっていきます。

「これ描いたの、わたしなんだ」
「これ、ぼくの考えた言葉なんだ」
そんな誇らしい瞬間を、金沢ドラゴンクロスの球場で生み出していきます。

ENTRY

まずは、
気になる入口から。

「少し興味がある」も、立派な挑戦の入口です。
あなたの“やってみたい”を、金沢ドラゴンクロスに聞かせてください。